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海外ショップ紹介のページでは、AIICのお取り扱い実績の中から、 お薦めできるショップをご紹介しております。ショップ探しの ご参考に....

カーパーツ バイク・スクーターパーツ EVパーツ
小物から大物まで海外調達(輸入代行)致します

カーパーツ輸入代行のAIIC

・海外のWEBショップにあるパーツが欲しい。
・外車の部品を本国から取り寄せたい。
・日本車の海外仕様パーツが欲しい。
・大きなエアロパーツを輸入したい。
・海外発送しないショップやオークションの品物が欲しい。
・EVを製作するために海外の部品を入手したい。
・研究や勉強用に海外のパーツを入手したい。
・通関の手続きや費用が不安。

梱包

通関時に発生する費用の関係で経費総額を事前に把握し難いことが、輸入をためらうことに繋がっています。 AIICではできるだけ正確に金額を予測しながらご商談を進めさせていただきます。

企業、学校、団体様の場合は、お見積書の発行やご希望のお支払い条件に対応致します。弊社のお客様は6割が個人、4割がショップなどのプロの方や学校関係です。

お問い合わせのページをご覧になり、メールでお気軽にご相談ください。

We can ship the Japanese parts worldwide. Please try us.

海外に目を向ければ、クルマいじりがもっと面白くなる!

Car Parts

アメリカには2億5千万台ものクルマがあります。物流も良いのでカーパーツ調達先として一番お薦めできます。 60年代~70年代のクルマのレストア用パーツを扱うショップや ランドクルーザー、スープラ、シビック、フェアレディ(NISSAN Z-car)など、 海外で大切にされている日本車のためにオリジナルパーツをリリースする会社もあります。

オーストラリアは日本と同じ左ハンドルの国ですが、日本に無い仕様の日本車やパーツがあり 特にピックアップ(小型トラック)とSUVの人気が高いです。

バイク関係は、ヨーロッパに個性的なショップが多いです。

自作EV用パーツの輸入もお取り扱いできます。

[補足]メーカー純正部品は、日本で生産中止・在庫切れの情報があれば、一元管理により海外でも入手できる可能性はほとんどありません (海外のWEBショップの表示は単なる部品リストであり、メーカー在庫とはリンクしていないことが多い)。

小物なら個人でトライする敷居は低い、大きくなるほど経験がものを言う

WEBショップの発達で個人が小物を個人輸入することは簡単になりました。 しかし、大きな物になると、日本に着いてから高額費用が発生したり、通関などの手続きが必要なことがあります。 輸入を請け負うビジネスでは、日本到着後の費用を実費の別枠扱いとして曖昧に進めることも多いのですが、 AIICは、最近の動向や似た前例などをもとに高い精度で費用を予測しますので、 個人では手を出しにくい大きな物も安心いただけます。

エアロパーツやボディパーツは輸送費が嵩みます

日本車の北米仕様のバンパーのお取り寄せが人気がありますが、 メーカー純正パーツは海外でも安価ではなく、 さらに国際輸送や通関の費用がかかりますので”お金をかけたカスタマイズ”と考える必要があります。

エアロパーツなどの輸送

海外のオークションサイトやWEBショップでは、安価なボディ関係のパーツが見つかります。 しかし、これを日本で入手するには輸送費が大きな比重を占めます。 ショップが使う輸送会社や梱包などによって差がありますが、パーツ価格を超える輸送費がかかることも多いので、 日本ではどうしても手に入らないパーツや、日本では非常に高価なものなら有意義です。

信用できるショップ選びが大切

経費がパーツ代より高額になることもあります。

小さなものは航空便、大きなものは船便と考えがちですが、個人用のパーツで船便が適切なものはあまりありません。 発注時に海外に支払う費用が全てではなく、日本に到着してからかかる費用があります。 経費の扱いは発注時に決めた方法によって異なります。下図は一般的なケースを簡単に表現したものですが、 船便は巨大な貨物が前提の仕組みで日本到着後の費用が高いので、大きいと思っても総費用的には航空便が安い事が多いです。
税関からの引き取りなども関係しますので、大きな貨物でも船便が適切かどうかの判断は慎重にしなければいけません

輸入の経費

日本到着後に通関などでいくらかかるかは事前に分かりません。検査方法や係官の評価でも費用が変わります。 最終的な総費用の金額は正確に予測できません。 梱包するまで送料が決定しない品物や業者さんもあります。 正確にはFOB,CIFなどの貿易用語を含めた理解が必要ですが、ここでは触れません。

小さなパーツはもとよりボディ関係などの大型パーツやコンテナまであらゆる規模でカーパーツの輸入をお取り扱いしております。 日本へ発送できないショップから集荷して日本へ輸出することもできます。ただし、いずれも発展途上国はお取り扱いできません。

正確な説明には貿易用語などの知識が必要ですので、ここでは簡易的に説明しております。

AIICへ海外調達(輸入代行)をご依頼いただくにあたって

どこ(ショップのURL等)で売っている何(パーツ名、パーツNo.等)という情報を明確にしてください。 実際にWEBショップなどに商品が掲載されていて、価格が明示されている必要があります。

カーパーツは類似品が多いため、写真やSNSの情報などから品物を探すご依頼はお請けできません。 ただし、アメリカかオーストラリアで販売されている車種なら、パーツNo.が分かれば手配可能です。

AIICが得意な国はアメリカです。オーストラリアやヨーロッパ(イギリス、ドイツ、フランス、オランダなど)も 実績豊富です。いわゆる途上国は原則としてお取り扱いできません。

航空貨物、海上輸送、海外での集荷や梱包、大物や大量時のコンテナ使用など、様々な手段に対応できます。

すぐの注文を前提としない検討依頼はご遠慮ください。

調達してから危険物などの理由で日本へ発送できないとおっしゃる代行業者さんがある様ですが、 弊社でこの様な業者さんや輸送をフォローすることはできません。

詳しくはお問い合わせのページをご覧ください。

日本国内ではカーパーツのマーケットが縮小しているから海外へ目を向ける

EXTREME DIMENSIONS カマロ ボディキット EXTREME DIMENSIONS GT-R ボディキット EXTREME DIMENSIONS プリウス ボディキット

ニーズの変化で日本国内で入手できるカーパーツは種類が少なりつつあります。
アメリカのエクストリームディメンジョン(Extreme Dimensions) には世界中の車種のボディパーツがあり古いモデルから最新の年式までカバーされています。
スバルBRZ, 日産GT-R, トヨタスープラ, NISSAN Z-car等々、 海外で人気がある日本車がたくさんあります。 マスタング、ジープなど特定のモデル専門や、いろいろなものを扱うショップがあります。 海外ショップ紹介のページで、いろいろなショップを掲載していますので、ご参考にしてください。

アメ車のパーツは本国から

MUSTANG

アメ車パーツは、アメリカで探すのが王道。自分の好みに合ったショップをマークしておきましょう。 最近目立つのがマスタング専門店で、 Steeda, Stage 3 Motorsports, Classic Industries 等が人気です。 Summit Racing の様な大きなショップなら、 車種を問わず本格パーツが見つかります。

活発なパーツマーケットはアメリカだけじゃない!

ヨーロッパには車を長く大切に維持するカルチャーがあります。 日本車の性能や耐久性・クオリティは世界中で認められています。

イギリスのコリンアップルヤード(Colin Appleyard)では、 スズキ、ヤマハ、カワサキなど日本製バイクの欧州仕様パーツが入手できます。 スズキ、スバル、日産、いすゞなどの小型4輪車も扱っています。

Colin Appleyard

2輪車は、手軽にマシンいじりが楽しめたり、古いモデルにも魅力がありマニアは世界中にいます。 バイクパーツが豊富な専門ショップがヨーロッパにたくさんあります。

AJサットン(A.J.Sutton)は、イギリスのショップですが、 同社では世界中のほとんどの2輪メーカーやアフターマーケットのブランドを網羅しています。

A.J.Sutton
APRILIA Derbi GENERIC Gilera Honda HYOSUNG ITALJET KAWASAKI KTM  KYMCO LAMBRETTA LML MALAGUTI MBK PEUGEOT PGO Piaggio SUZUKI  SYM TRIUMPH Vespa YAMAHA ADLY AEON AJS ATALA BAJAJ BAOTIAN  BENELLI BETA BIMOTA BMW BULTACO CAGIVA CCM CPI CZ DAELIM  DINLI DUCATI E-TON ENFIELD FANTIC GARELLI GAS-GAS HUSABERG  HUSQVARNA JAWA JIALING KEEWAY LAVERDA MORINI MOTO-GUZZI  MOTORHISPA MOTOROMA MV-AGUSTA MZ PENTA PUCH RIEJU SACHS  SANYANG SERVETA SINNIS TGB

ヨーロッパ車のパーツ

ヨーロッパ車のパーツはヨーロッパの本国からと考えがちですが、 アメリカの方がパーツの流通が良く価格がこなれている事も多いです。

SAAB

Volvo Wholesale Parts:ボルボ、
ViVA Performance:ボルボ、サーブ
SAABPARTS.NET:サーブ、 Zionsville Autosport:BMW
INTERNATIONAL auto parts:フィアット、アルファロメオ
BUS Depot:フォルクスワーゲン

ebayのカーパーツ

オークションサイトのebayで珍しいパーツが見つかることがありますが、 オークションの出品物にはリスクがありますので、 できればショップからの入手が安心です。

紹介しているショップやパーツは、弊社が扱った事例をもとにしていますが、 弊社は、ほとんどのショップと特別な関係はありませんので、 販売体制や商品が現在も同じかどうかは分かりません。 ご興味を持たれたらショップのWEBページなどを直接ご参照ください。

パーツ交換でイメチェン!

お気に入りの愛車にもう少し個性を...と思ったとき、 お手軽なのはホイールやランプ類など、簡単に交換できるパーツですが、 日本に無いパーツなら個性が光ります。

アメリカのオートダイナミック社 オートエニーシング社は、 ライティングやドレスアップ系パーツが多く、 愛車の個性演出に役立つパーツが見つかります。 右写真は、オートエニーシング(AutoAnything)社が販売する、プリウスのテールライトです。

プリウス テールランプ

アメリカの日本車マニアにも人気のリムがある、
WHEELDUDE(ウィールデュードゥ)

Wheeldude
Chrom Design

ドイツのクロームデザイン には、オープンカー用のクラッシックなムードのパーツやクロームメッキのパーツがあります。

形状的に互換性がある海外仕様のパーツを使用すると、きれいで違和感が無く、 しかも他のクルマと違うドレスアップができます。 フロントグリル、リアガーニッシュ、灯火類やエンブレムが人気ですが、 北米仕様のバンパーなどでボディを大きくする手法もあります。
アメリカのWEBショップでは、メーカーのパーツリストが公開されている場合が多くパーツNo.を知ることができます。

スバルの場合は、SUBARU GENUINE PARTSが、トレンドな情報が早くお薦めです。 トヨタは、Toyota Part Sales、 日産は、CourtesyPartsという、 大きなカーディーラー系のショップも情報元として有用です。

ディープなショップ

世界中にファンがいるマツダ・ロードスター

GO MIATA

モス ミアータは、 高性能化やドレスアップのパーツが充実しています。

MOSS MIATA

ゴー ミアータにも、 ドレスアップパーツやチューニングパーツがたくさんあります。

I.L.MOTORSPORT

アメリカで見つからないパーツは、ドイツのアイ・エル・モータースポーツのMX-5ショップで見つかるかも知れません

マツダファンのショップ

Cork Sport MAZDASPEED3

CORK SPORT
(コークスポーツ)

マツダ車のチューニングショップで MAZDA(MAZDASPEED)2/3/6/CX7/MX3/MX6、RX-8などの高性能化パーツがあります。

Street Unit Badgeless Front Grille

STREET UNIT
(ストリートユニット)

MAZDASPEED3(アクセラ)/SPEED6(アテンザ)用カスタムパーツがあります。 日本から直接注文できませんが、人気の高いショップです。

待たされても欲しいボディキット

AUTOKONEXION

AUTOKONEXION
(オートコネクション)

マツダ・ロードスターのファストバックやワイドボディキットが人気です。

エアロパーツは、小さな工場で手作りされていることも多く、オートコネクションもその一つです。 優れたセンスがあるので、SEMAなどショーモデル用の製作依頼が多いらしく、 いろいろな言い訳で納期が1~2ヶ月延びる納期意識のゆるさは、日本人としては違和感がありますが、 待つ覚悟も必要です。

ジープ、SUV、トラック

ジープ、SUV系は、改造パーツが豊富です。 ヘビーデューティーな車種は、クアドラテック(Quadratec)パフォーマンス フォー トラック(Performance 4 Trucks) の人気が高いです。 サミットレーシング(SUMMIT RACUNG)でも、 いろいろなパーツが見つかります。 日本製小型オフローダーが得意なカルミニ(CALMINI PRODUCTS) も人気があります。

EV(電気自動車) / E-BYKE(電気バイク)用パーツ

Eトライク

大学や企業のクラブなどで中古軽自動車や廃バイクを活用した自作EV作りが盛んです。 主要パーツは、安価な海外製が使われることが多いです。

モーターや、EVパーツを扱う海外のショップをご紹介しております。

ROADFOX改
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